愛犬力丸の闘病や犬猫のこと、May2♪の大ボケ話がてんこ盛りです。
スポンサーサイト
-------- (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
■強運の持ち主。
2006-07-30 (日) | 編集 |

 ザッザッザッ。砂をかいて。ママにゃ~ん、出たよ~お片づけ早く早く~

「あらあら。またチョコボールがたくさんね」
 ママにゃんはいつもニコニコかたづけてくれるワ。
 …?ママにゃ~ん、なんか臭うよ~。ママにゃ~ん。

「あらあら。どうして匂うのかしら」ママにゃんは私をひっくり返したワ。
「あらあら。こんなところに強ウンが。この辺カットしときましょうね」
 チョキチョキチョキ。
 そういえば力丸おにぃにゃんもコロンにゃんもカットされてたワ。
 妹妹にゃんもカットされてたんだって。

「み~んな強運の持ち主ね」

 そうよ。ママにゃん。家は私達がしっかり守ってるワ。
スポンサーサイト
■夏バテにご用心。
2006-07-27 (木) | 編集 |
 「我覚得非常熱」 ⇒めちゃめちゃ暑い~。

うっかり対向車を見落としてUターンをきった。
ブォブォブォブォブォォォ~ン!クラクション鳴らされて気がついた。
外人サンが3人乗った車。窓越しに中指立ててガァ~って口あけてた。
すんませ~ん、頭かいて謝った。
それにしても。危なかったぁ~…

クラクションだけでよかった。事故にあわなくてよかった。よかったぁ…
それから。Uターンはしなくなりました。
■Tさん②。小さな命。
2006-07-25 (火) | 編集 |
 「我是妹妹」 ⇒わたしは妹妹(メイメイ)

Tさんに初めて会ったのは6月末。彼女は妊娠初期だった。
ダンナさんは家に帰ると「パパですよ~」とお腹に話しかける、と笑った。
その直後、具合が悪くて診察を受けたTさん。心音はもう聞こえていなかった。
お腹の子供は育たなかったの。会社では涙を見せなかった。
「先生、優しい。赤ちゃん、天使になった、と言った。優しい」
7月はじめ、手術を受けるTさんにお守りを渡した。福と書かれた赤い巾着に入った小さな招き猫。笑顔で受け取ってくれた。
「MAYちゃんのお守りのおかげで手術が成功しました」手術後、携帯にメールをくれた。
1週間後、彼女は職場復帰。「家にひとり、淋しい。涙出る。仕事来る、楽しい」

「楽しい」と「悲しい」。この2つにどれだけの思いが含まれていることだろう。
感情を表現する事は難しい。辛い話を詳しく聞くことは。ない。
Tさんは中性脂肪が極端に少なく極度の貧血だ。葉酸を増やして頑張る、と笑った。
「加油、加油。」⇒頑張れ、頑張れ。

だれもが心臓に生命バクダンを抱えて生きている。
心臓ができた時、自動的に寿命装置のスイッチが入る。
いつ爆発するか、わからない。いつ来るか、わからない。
だけどいつか、必ずやってくる。その日、その時まで。毎日、毎日を笑顔で過ごしたい。
「今日もいい1日だった♪」と、楽しく目を閉じたい。
そして。
大切な生命を見送る時。笑顔で言いたい。幸せをありがとう。と。
■中国から来たTさん。
2006-07-23 (日) | 編集 |
 「我的妹妹」 ⇒わたしの妹妹(メイメイ)

会社に中国出身のTさんがいる。福建省の海辺出身。
独特の話し方から中国の人とわかるが、日本語は上手で敬語も使い分ける。カタカナは苦手だが、ひらがなは大丈夫。
7年前に日本に来て1年間日本語学校へ行った後、N市のN工大で電気情報工学を学んだ。頭脳明晰まさに才媛。
大学で知り合った日本人男性と結婚して現在に至る。スラっとして化粧っけがなく、小さな顔に長い髪。
そのままウーロン茶のCMに出れそうだ。

お昼休み、お弁当を食べながら、食べ物で困った事はないか聞いてみた。
「私、日本来た最初の頃、カタカナ読めなかった。スーパーへ行く。おいしそうな袋見た。
おぉ、美味しそう。たくさん入ってる。しかも安いね。きっとスープ、思った。カタカナだけ。漢字書いてなかった。
家帰る。作って飲む。
…ま~ず~い~。これマズイ日本の食べ物、思った。我慢して飲む。
…ま~ず~い~。ちょうど、父から電話あった。私、日本の食べ物マズイ話す。
父、『何ですか』。私、説明する。そしたら、父、『お~、わかった。それは糠(ヌカ)だよ』
…私、スープの素と思ってマズイ糠飲んだ。恥ずかしい~」

ものすごく新しい糠の利用法かもしれませんニャ。(^_^)b
■ウルトラわん。
2006-07-20 (木) | 編集 |
 じょわっちっ。ウルトラわ~んっ♪

順番が来ると出口に向かう力丸。診察台に上がると震度6でブルブル震えた力丸。が。動物病院通いも板についた。
診察台に上がっても震えない。点滴中も余裕だ。そして。人見知り力丸もN先生に慣れた。
M「力丸は通院をとても楽しみにしてるんですよ。喜んで車に乗ります」
N「そうですかぁ。(^_^)♪」点滴中に笑顔で力丸をなでなでするN先生。
N「…!。力丸くん、頭とがってますね」

M「はい♪ウルトラマンみたいでしょ?あれ?普通は違うんですか?」
N「普通は違いますよ。犬によっても違いますよ。ゴールデンはとがって
  ますね。ラブラドールは頭が丸いです。頭の筋肉が発達してますから。」
M「へぇ~。丸いっていうより、ハート型なんですね?」
N「そうです。たいていの犬の頭はそうですよ」
M「おぉ~。じゃっ。力丸はゴールデン入ってるんダ♪あと、力丸は
  受け口なんですけど、他にもこういうワンちゃんいますか?」
N「お。下の歯が出てますね。チワワとかシーズーがそうですよ。
  力丸くんは生まれつきですか?」
M「仔犬の頃は普通だったんです。ロープの引張りっこしてよく遊んだので
  下顎が伸びたみたいなんです~。そういう事ってありますよね?」

N「…それはないです」

  …力丸はゴールデンレトリバーとチワワの子孫であるらしい。
■正義の味方。①
2006-07-18 (火) | 編集 |

ママにゃんのカバンの中には、魅惑のおやつがたくさん入ってるの。
昨夜、カバンが椅子の上にいたから中を覗いたら、ストロベリーチョコレートの箱があったワ♪
ちっちゃいピンクの包みが2枚しかなかったけど、ママにゃんが太らないように退治してあげたの。

朝。ママにゃんは固まって「みるふぃの身体が心配だ」って頭を抱えたワ。
気にしなくていいのヨ。ママにゃんのためだもの。いい事すると気分いい♪

今日はステキな1日ニャ♪
■リンパ癌のケビン君。
2006-07-16 (日) | 編集 |
 太陽が眩しいゼ。

点滴しすぎると皮膚がかたくなるし、力丸の調子も安定してるし。
N先生からの提案で点滴を週3回から2回に減らして様子を見る。
先週まで火,金,日だった通院を火,土に。1回分乗車率が減った車大好き力丸は、昨夜の通院に大喜び。
「力丸、病院行こう」と声をかけると尻尾グルグルで駐車場を走る。し、心臓…力丸…走ると心臓によくないって…。

診察待ちの50分はいい読書タイム。涼しく快適に本を読む。名前を呼ばれ診察室へ。本日は血液検査デー。
血を採取し、点滴をすませ、結果待ちのため待合室へ戻る。と「わぁ~よかった~会えた~」という声。
振り返るとケビン君のおかぁさんI田さん。I田さんは今、週に1回通院されている。
I「よかったわ~次に火曜日か金曜日に来るって言われてたでしょ。金曜日に来たかったけど都合で来れなくて。
今日は会えると思ってなかったから、嬉しいわ~」 まぁ、そんな。そう言っていただけると光栄です。(^-^ゞ

I田さんは一気に話し始めた。ケビン君の病状の事。本当はクリーム色で可愛い事。
シーズーのダイ君を連れた、隣のおばぁちゃんも話に加わった。
動物病院で同じ悩みを持つ人に話をする事で、不安解消やストレス発散になるのだろう。
周りの人が必ずしも動物好きとは限らないし。犬猫に多額の治療費をかける事に対して賛否両論もある。
私も批判された事あるもん。
ダイ君のおばぁちゃんは、以前、プードルのチーちゃんを飼っていた。
○「晩年は時々痙攣して息が止まって。病院の先生が安楽死させようって言ったけど断った。まだ自力で動けたし。
でももうダメかなって時『もう頑張らなくていいよ』って声かけたら2日後に私の腕の中で亡くなったよ」
I「わかるんだよ。そう言ってもらって安心したんだね」
M「14才と4ヶ月。チーちゃんは幸せでしたね」

診察室に呼ばれたケビン君。長い治療後も、まだ検査結果待ちの私。
そこへN先生が結果を持って登場した。
N「力丸くん、この前よりも数値がいいですよ」
I「よかった~。次は火曜か金曜日にね~」安心して帰られるI田さん。
N「回復ではないですが、安定しているという事です。」
M「そうですよね。腎臓は治らないですもんね。でも嬉しいです、先生」
N「週3回の点滴、よく頑張りましたね。しばらく週2回にしましょう」
M「はい。ありがとうございます」

いつも悪かった検査結果。力丸、よく頑張ったね。『まだ頑張ろうね』

●過去の戦績 ダイジェスト(^_^)b
_DATE_BUN__Cre_ ※正常値 BUN:20-30、Cre:0.8-1.8
|5/08|92.7|4.4|←正常の3倍!週2回の点滴で戦闘開始っ。
|6/03|83.0|5.1|←Cre値上昇ショック!点滴3回で応戦っ。
|7/15|69.2|4.8|←おぉ♪この調子ダ。週2回の点滴に変更。
■急がば回れ。
2006-07-14 (金) | 編集 |
 これは僕の。by力丸。

車通勤を始めて3週間。もっと快適な道はないかと地図を見る。ケンケン号にナビはない。
お♪この道を行けばショートカット?早く帰ればみんな喜ぶゾ~。早速トライ。
前の車もその道に入った。知る人ぞ知る道なのね♪ついて行く。
次の角でも曲がった。あれ?違うっぽい。 ハザードを出して止まり地図を見る。ん~?
違う車が通り過ぎる。おぉ~そっちか~。ついて行く。橋に出た。コレか~。よしよし。いいカンジ。
その先はT字路になっていた。あれ?どっち?標識の地名を見てもわからない。
歩道に少し乗り上げて車を止め、地図を見る。ん~?いるはずの場所にT字路はない。
ここはどこ?地図を見るがわからない。?????どっちに曲がるの?わからない。どぉしよぉ…。困った。

とめた場所は会社の前。ちょうど出てきたおにぃさんがこちらを見る。
他県ナンバーのパジェロミニで地図を覗き込む私。どう見ても道に迷ってます。
○「どこまで行かれますか?」声をかけてくださった。
M「あの…すみません…ここはどこですか?」
  地図を手に車から降りる。示された場所は想像とは正反対。
○「1号線に出るには、この先を左折して」説明してくださるが「…???」
○「車で誘導しますよ。この裏に駐車場があるからついてきて下さい。」
M「えっ、いいんですか?お家は同じ方角ですか?」
○「反対だけどいいですよ。1号線に出たらコンビニで止まりますね」
M「わぁ~すみません~助かります。ありがとうございます」

黒のスターレットの後ろをついて走る。熟知された抜け道はスイスイ快適。かなりの距離を誘導していただいた。
あぁ、なんていい人なんだろう。しかも♪「海猿」の俳優サンに似てカッコいい♪
でも、急いでなかったのかな。申し訳ない事をしてしまった…。あぁこの道ダ。コンビニの駐車場へ。
○「ここをまっすぐ行けば大丈夫ですからね」
M「あの、今どうやって来たのか教えていただいてもいいですか?」
  念のため、地図で復習。丁寧に教えてくださった。
M「あの、もうひとつすみません。お名前お聞きしてもいいですか?」
○「ぃや、そんな……S野です」
M「S野さんのおかげで本当に助かりました。見ず知らずの大ボケを助けて下さってありがとうございました」ペコペコ。

親切にしていただいて本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
それにしても、私の方向感覚…。
■猫。ひろし。
2006-07-12 (水) | 編集 |
 ママにゃんは仕事に追われてるけど、いまのところ平穏無事ですニャ。

昨夜、動物病院で 猫のひろし君を連れたS田さんと再会した。
1週間前に退院し再診に来たとのこと。ライオン顔だったひろし君はもうすっかり猫さんに戻っていた。
顔のあちこちにある傷口はチビッコながらボスの貫禄。ただ、右耳は傷口から炎症を起こし、とれそうでプルプルだ。

M「ずいぶん回復されましたね。2倍くらいにおっきくなって」
S「そう?おっきくなった?このコは生きるコだと思ってたもの。ウチで飼うことにしたの。
体の割にヒゲが多くて張りがあるでしょ?ヒゲの立派なコは強くてボスになる。私の持論なの。立派なヒゲでしょ?」
M「そうですね。ひろし君、よかったね。いま猫さんは何匹いるんですか?」
S「これで5匹。トイレが2つあるのに、1つのトイレでみんな用を足すのよ」
力丸がひろし君に顔を寄せると、「シャ~ッ」
S「あらあら威嚇してる。元気になった証拠ね。嬉しいわ」

ゆっくりと穏やかにお話してくださるS田さん。再会できて嬉しかったニャ♪
■台風3号、北上中。
2006-07-09 (日) | 編集 |
 
ご用心くださいニャ。
■七夕がお誕生日。
2006-07-07 (金) | 編集 |
 無事1才になりました。

一緒に生まれたジュビたんも
すぐ空に旅立ったお星にゃんも…
み~んにゃおめでとう♪そして。ありがとう♪  コロン。
■向かい風ニモ負ケズ②
2006-07-05 (水) | 編集 |
 向かい風が吹けば、追い風だって吹くよ。雨の後には虹が出るよ。

日曜日の晩、診察待ちながら駐車場で力丸にブラシしていると、車からご夫婦がおりてきて
「かわいいね~うちの犬はもっと大きいよ~」奥さんが話しかけてきた。そそくさと病院に入るお父さん。
今朝ワンコが手術を受けたので迎えに来たそうだ。その手術は、声帯除去手術。…え゛っ?
ワンコは10歳。夜中や早朝に甲高い声で鳴くようになり、近所のおじぃさんが怒鳴りこんできた。
他のご近所さんは気にするなと言ってくれたが、苦情を受けてから奥さんは精神的に追い込まれてしまった。
そして、院長先生と相談した結果、施術した。…う~ん…。
飼い主さんが落ち着いて生活できるなら、そのコはきっと許してくれるよ。
…ただ。手術する前に、無駄吠え防止グッズを試してほしかったなぁ。

火曜日の晩、診察待ちながら駐車場で力丸にブラシしていると、でっかいベンツからおかぁさんがおりてきて
「かわいいね~うちのコはリンパ癌でね…」
シーズーのケビン君は3年前にリンパ癌を発症、余命半年の宣告を受けた。
連日の抗がん剤治療。体毛は抜け落ち、吐き気もヒドい。外見が変わって何犬かわからない。
体力をつけると癌細胞も元気になるので様子を見ながらの治療。それでも2年半、頑張った。奇跡は起きる?!
…ところが。脾臓への転移が確認され、再び余命半年の宣告を受けた。
その宣告からも8ヶ月。再び奇跡を信じたい。

「昨夜、珍しくせがむから好物のチーズケーキをあげたの。そしたら夜中に痙攣して白目むいちゃって。もぉ頭まっ白。
抱いて体を温めながら、この景色をよく見るんだよってベランダ出て。何が何だかわからなかったよ」
内出血から皮膚が変色、カサブタだらけのケビン君。Tシャツを上から被せて抱っこするおかぁさんにピッタリくっついている。
「すごく可愛いコだったんだよ」
メキシコ(?)に毛のない犬種がいたっけ。それっぽい。…このままでも十分かわいいよ。
大切にしてもらえるって。幸せなことだよね。

ワンコもニャンコも子供も大人も、み~んな頑張って行きまっしょい♪
■向かい風ニモ負ケズ。
2006-07-02 (日) | 編集 |

動物病院で立て続けに「猫を保護した人」に出会った。今夜も会うのかな。

前前回の診察時に待合室で会ったおねぇさん。
家の近くに「いつも猫が捨てられている場所」があって仔猫の入ったダンボールがしょっちゅう置かれている。
気になって様子を見に行き瀕死状態の仔猫を発見、連れてきた。
「飼い出したらキリがないけど。もし回復したら心配だから家で面倒みようと思っている」とのこと。
ご近所にはノラ猫の去勢や避妊を自費でなさっているご夫婦もいるそうです。

前回お会いしたおかぁさん。近所に捨てられていた猫を避妊手術に連れてきた。
「人懐こくて大人しくてとてもいいコなのに、何で捨てるかね。ウチで飼うのはこれで4匹目よ。
子供に叱られるけど、ほっとけないよねっ」

そして、別のおかぁさん。家の敷地にノラ猫が子供を産んでいった。2匹いたうちの1匹はもらい手がついた。
もう1匹は病気らしく、連れてきて診てもらったら、リンパ腺が腫れていて頭も膨らんできたので入院させている。
手の平サイズのそのコは、右のおでこから鼻にかけて腫れてライオンのような顔。
面会にきたおかぁさんにしがみつき、か細く高い声でピ~…ピ~…鳴いていた。
抱かせてもらった。この顔だって十分可愛いヨ。すると、
○「このコは生きるコだと思う。治ったら誰か貰ってくれるといいけど。
  貰い手がなければ家で面倒見ようと思ってるの」
M「このコのお名前は?」
○「もし家で飼うことになったらね、"猫” だから "ひろし”」  …え!?
まさかこんなオチがついているとは。 …にゃぁ~っ  (=^ェ^=)

捨て猫や捨て犬。日本の住宅事情にも問題があるんじゃないかな。
■ままりん記念日。
2006-07-01 (土) | 編集 |

7月1日は、ママりん(私の人間のお母さん)の命日です。
ママりん、もともと持病はあったけど、ホントに突然っ!天国へ旅立ちました。
緊急招集がかかって病院に駆けつけたあの日
なぜか「チチ、キトク」と勘違いしていた私は、
待合室にいるとっつぁん(父)を見て
「もう幽霊っっっ?しかもこんなにハッキリっっっ???」
とビックリしたのでした。(^-^ゞ

振り返れば。
とっても字がキレイなママりん。手先が器用で何でも手作りママりん。
ワンコがいたけど、ニャンコを連れ帰ってくる私を叱ったママりん。
そして、いつしか、ニャンコを抱いたら日本一になっていたママりん。
電話ごしにワンコやニャンコの声を延々と聞かせてくれたママりん。
親戚の子が聴覚障害なので、手話を覚えてボランティアしてたママりん。
キティちゃんやスヌーピーの絵がついたお菓子を常備していたママりん。
「ハハハハと母は笑うのダ~」と言ってた、ベタなママりん。
SMAPのファンで、番組ゼ~ンブ見てて、めちゃめちゃ詳しかったママりん。
とってもお茶目でかわいい人でした。

今は天国でいたずら天使になってるのかナ?
生まれかわってるのなら、もっともっと素敵な日々を送っているよね。
ありがとね。楽しんでね。力丸は、まだまだ行かせないヨ~。(^O^)/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。