愛犬力丸の闘病や犬猫のこと、May2♪の大ボケ話がてんこ盛りです。
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■引越 14:業者選定。③
2008-10-11 (土) | 編集 |

○社の営業さんが見積りに来られた。有名な大手引越し会社である。
年配の営業さんから玄関で名刺を受け取ると、「さっそく失礼します。」すぐに室内を見て回られた。
M「猫と、猫のトイレ、カヤックとその道具一式は自分で運びます。」

荷物の確認を終え、テーブルについた営業さんは、見積書を書き始めた。
-「あまり大きい物はないですねぇ。小さめのトラックでいけるかなぁ。
  積み残しが出た場合はご自分達で運んで頂くという事で良ければ、金額はこうです。
  お引越しは休日をご希望ですね。平日になされば、さらに金額をこうできますよ。」
M「ありがとうございます。考えます。」
-「決まりましたらご連絡ください。あ、これ良かったら見てくださいね。」

あっさりした営業さん。最後に自社のパンフレットを置いて帰っていかれた。
見積りに来ていただく側としては、このあっさり感が心地いい。
手書きの見積書。金額は△社の提示額を下回っていた。
日にちを変えると更に安くなる。金額的にもいいような気がしてきた。

だいたいこれくらいなものなのかな。もう一社の営業さんはどうかなぁ。
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